街に熱狂を。
人に明日への活力を。
Regenerating Human Energy
物流という社会基盤を「再生」の技術で守り抜く。
それが、私たちエヌワンの原点です。
そして今、私たちがもう一つ守りたいものがあります。
それは、日々を懸命に生きる人々の「活力」です。
なぜ製造業が、
飲食を手掛けるのか。
機械の部品を蘇らせるように、疲れた心と体を美味しい食で満たし、明日へのエネルギーを「再生」する。フィールドは違えど、私たちが提供したい価値は同じです。
データを活用し効率化が進む時代だからこそ、最後に人の心を動かすのは「人の手による温もり」と「職人の技術」だと私たちは信じています。
エヌワンの飲食事業は、ただ食事を提供するだけでなく、地域の人々が自然と集まり、語らい、心から笑い合える「心のインフラ」となるような空間づくりを目指し、今後も多様な食の場を展開していきます。
岡山の街に、熱狂を灯す
岡山屋台 大衆天麩羅「きつね」
営業中エヌワンの飲食事業の第一歩として、岡山駅前の屋台村で産声を上げたのが大衆天麩羅「きつね」です。代表の上森が大切にする「泥臭くも誠実な挑戦」を体現するこの場所は、多様な人々が肩を並べ、交差点のように交流が生まれる温かいコミュニティとなっています。
本格天麩羅の臨場感
カウンター越し、目の前でひとつひとつ丁寧に揚げる本格派。サクッとした軽やかな衣と、素材の旨味を閉じ込めた揚げたての贅沢を、大衆的な屋台価格で提供します。妥協のない職人の「技術」を、舌で感じてください。
屋台文化の再生と交流
会社員から観光客まで、誰もが気取らずに足を運べる場所。どこか懐かしく、そして新しい。屋台ならではの距離感が生む温かい熱狂を、私たちは守り続けます。
今日の「きつね」の熱気をチェック
最新メニューや店内の賑わい、店主の日常を更新中。
今夜の行き先は、Instagramで決まり。